10月のはじめ、ハロウィンの準備
ハレミャンがハロウィンの飾りを探しはじめたのは、10月に入ってすぐのこと。ところが、画面に出てくるのは黒猫ばかり。当の黒猫のニャイトンは「……なんで全部、黒猫なの」と、ちょっと複雑そうでした。
そのときの様子は、こちらの記事で紹介しています。
黒猫の仮装
ハロウィンといえば仮装。魔法使いの帽子とマントで張り切るハレミャンのとなりで、ニャイトンが選んだのは「黒猫の仮装」。つまり、いつもどおりの姿です。
「それ、いつもどおりじゃん!」と言われても、本人は「……完成度は高い。」と動じません。

この話は、Instagramのリール「ハロウィン、仮装いちばんラク選手権」になっています。
用意してあった
魔法使いの仮装のハレミャンが「トリック・オア・トリート!」と声をかけると、ニャイトンは何も言わずに、オレンジのキャンディを差し出しました。
「えっ、はやい!」と驚くハレミャンに、ニャイトンはひとこと。「……用意してあった。」

このやりとりも、Instagramのリールで見られます。
今度は、ニャイトンの番
そして、ハロウィン当日。今度はハレミャンが「今度はニャイトンが言う番!」と声をかけます。
少し間をおいて、ニャイトンの答えは「……トリック。」
お菓子ではなく、いたずらのほうでした。

どんないたずらだったのかは、リールでどうぞ。
その夜のふたり
その夜、もらったお菓子を前にしたハレミャンと、うしろのほうにいたニャイトンのようすは、noteだけで公開しています。
ふたりのリールは、Instagramで
ニャイトンとハレミャンのリールは、Instagramでまとめて見られます。「いちばん〇〇選手権」シリーズも、プロフィールからどうぞ。


